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難関資格マニア
30代社会人の難関資格マニア。
東大→LBS MBA卒。
国家総合職(国家公務員試験)上位合格者。
現在、海外駐在と育児をしながら司法試験予備試験受験生。
過去に大手予備校、独学、浪人、オンライン予備校すべて経験あり。

【両方使った受講生が比較】アガルートと資格スクエア2022年版最新比較

アガルート 資格スクエア
受験生

アガルートと資格スクエア、具体的にどう違うのか比較したい。

今回はアガルートと資格スクエアの2社に絞って、6つのポイントで比較しました。

単純にいうとアガルートは法律既学者向け資格スクエアは初学者向けです。

どちらも強み・弱みがあるので順番に見ていきましょう。

この記事に向いている人
  • 司法試験予備試験の予備校選びに悩んでいる人
  • アガルートと資格スクエアの違いを簡単に比較したい人
書いてる人

司法試験の予備校7社を比較して、資格スクエア「逆算プラン」 をメインにし、サブでアガルートの「1年合格カリキュラム」の一部の教材を受講中。法学初心者から予備試験合格を目指す現役受験生。

\売上5倍になった人気予備校/

目次

アガルート資格スクエア 6つの項目で徹底比較【2022年版】

2015年に開塾されたアガルートと2013年に開塾された資格スクエア。どちらもここ数年の間に設立された比較的新しい予備校です。

どちらも資格試験の合格に必要なものだけを効率的に学ぶということをコンセプトにしていますが、アガルートは「必要なものを必要なだけ」という学習方針の一方で、資格スクエアは一貫した「過去問第一主義」です。

具体的にどんな点で違ってくるのか下記6つの項目で比較しました。

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比較項目アガルート資格スクエア
①価格
②講師
③テキスト
④サポート体制
⑤時間の自由
⑥動画の見やすさ
※△◯◎の3段階で評価しています。

それぞれ違う特徴がみられるので詳細を見ていきましょう。

アガルートと資格スクエア 比較項目① 価格

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比較ポイントアガルート資格スクエア
価格

まず価格については、資格スクエアがアガルートより安い価格帯という結果になりました。

どちらも予備試験対策のカリキュラムですが、予備試験合格者は実質無料で司法試験対策も受講可能となっています。

アガルート「予備試験1年合格カリキュラム」にはオプションなしのプランとマネージメントオプションという週1回1時間の個別指導のオプションがそれぞれ通信と対面でついたプランの3コースです。

いわゆる、司法試験受験生の中で20年話題になったマネオプ生です。

オプションなしのプランでは個別指導こそついてきませんが、添削100通や月1回のカウンセリングなどは付属されるので、基本は自分で勉強で進められる人にとってはオプションなしはコスパ最強のプランです。

ただし、アガルートはオプションなしプランとありプランで値段が一気に2倍跳ね上がります。

れみ

しかし予備試験1年合格カリキュラムを購入する人の約7割がマネオプを選んでいるそう。

アガルートのオプションは個別対応が丁寧でカウンセリングもしっかりやってくれるので、カリキュラム管理されたいひとにはもってこい。

通学型の予備校以上の個別指導をしてくれるのはアガルートの魅力ですが、値段が可愛くない点が唯一の残念なポイントです。

受験生

それでもみんながマネオプを選ぶ理由は合格実績。2020年のアガルートのマネージメントプラン受講生の合格率は20.29%
これは通常の司法試験合格率の約5倍なので、すごい実績!

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税込価格オプションなしプランマネージメントオプション付き
(通信)
マネージメントオプション付き
(ラウンジ)
アガルート 1,020,800円
(714,560円)
1,977,800円
(1,384,460円)
2,665,300円
(1,865,710円)

一方でアガルートの「予備試験1年合格カリキュラム」に相当する資格スクエアのコースは「合格フルパッケージ」です。2021年までは3コースありましたが、2022年からは本コースに一本化して、前年よりもかなり値段が下がりました。

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税込価格冊子版テキストなしプランフルパックプラン
資格スクエア 659,780円 703,780円

また資格スクエアでは受験勉強のフェーズ別に単発講座からの購入もできるので、初期投資を少なく抑えたい人にとっては魅力的です。

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導入期プラン 基礎問期プラン 論文過去問期プラン
対象・まず法律の基礎を学習したい
・基礎を復習したい
・論文の基礎力をつけたい
・添削してほしい
・論文過去問を重点的に学習したい
・添削してほしい
税込価格 319,000円 209,000円 219,780円
※資格スクエア公式ページより引用

資格スクエアにはのフルパッケージには添削205通と月1回のフォローアップ、自宅模試なども含まれているいます。アガルートのような個別指導のオプションはないので、自分でカリキュラムに従って勉強できる人向けです。

また導入問だけ使ってみてからフルパッケージをやっぱり受けたいと迷っている人に朗報なのは、「導入期プラン」「基礎問期プラン」「論文過去問期プラン」のいずれかを受講した人がフルパッケージを購入する際には15%オフクーポンが配られます!

なので、後からフルパッケージに乗り換えてもそこまで大きく損はしません。

れみ

ちなみに海外へのテキスト発送は資格スクエアのみが対応可能!アガルートの場合はそもそも海外発送は対応不可なので、実家より自費で発送してもらいました。

8期のフルパッケージでは海外発送用の方が694,800円と税金がかからないため通常よりやや安くなっています。

正直何万もかかるのでここの無料はかなり大きいです。

私のように海外駐在中の時間を利用して試験勉強をしたい人にとってはかなり大きいメリットになりますね。

アガルートと資格スクエア 比較項目② 講師

次に講師陣を見ていきましょう。

アガルートを◯、資格スクエア◎にしましたが、ここの価値観は人それぞれです。

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アガルート資格スクエア
講師人数約16人約5~6人
代表講師工藤北斗鬼頭政人
看板講師工藤北斗高野泰衡
その他有名講師石橋侑大・谷山政司宮武広・千葉貴
※敬称略。公式ページなどに名前を出している有名講師のみの講師数であり、どちらも正確な講師人数は公開されていません。
教材政策などに携わっている講師数を合わせるともっと多い場合があります。

まず講師の人数ですが、アガルートは新しい予備校ながらリクルーティングをうまくやっており講師数が多く、個別指導も対応しているためか毎年講師数は増えています。資格スクエアは、人数では負けています。

それでも資格スクエアを◎にしている理由は受験生からの圧倒的支持率の高野先生がいるからです。

残念ながら、22年2月に看板講師の高野先生は加藤ゼミナールへ移籍されることが決まりました。つまり高野先生の講座が資格スクエアで受けられるのは現在発売中の8期までです。

アガルートの看板講師は同社の社長でもある工藤先生ですが、最近では司法試験の回答速報の解説で有名な石橋先生や民法講座がアガルートのベストセラーの渥美先生など、多数の有名な講師の方が在籍しています。

一方で、資格スクエアの代表である鬼頭先生は経営側に従事しているため、講義は全く担当していません。

20年度の「予備試験1年合格カリキュラム」を見ても工藤先生の担当している部分が多く、工藤先生のみでもっているという印象がありましたが、アガルートの先生は毎年増えてきていますし、21年度はそれぞれの講師の方の活躍が楽しみですね。

ただ、工藤先生の講義は初心者には難しいようで、また話し方が聞き取りにくいというレビューも見受けられました。

れみ

どちらの講義も聞いた受験生としての個人的な感想としては、工藤先生の方がこれは当然知っているよね、という解説スタイルが多めですが、一方で勉強をある程度進めるとロジカルでわかりやすいです。

個人的には高野先生が最も初心者向けのかみ砕いた説明が得意で、その次に例を交えての解説が上手なのは吉野先生。工藤先生はある程度法律に触れたことのある人への解説が得意だなと感じました。

その点からアガルートのランクを◯に評価しました。

一方で、資格スクエアの高野先生の評判はどこで聞いてもかなりよく、受講生からは高野先生を絶賛する声多数

また授業の中身は毎年最新の試験傾向を研究したで上で合格に必要な箇所だけを徹底的に教え込むスタイルなので無駄がありません。なので、資格スクエアの評価◎にしました。

アガルートと資格スクエア 比較項目③ テキスト

テキストの質の良さについては、これはもうアガルートで決まりでしょう。

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比較ポイントアガルート資格スクエア
テキスト

アガルートのテキストの良さはまず、その薄さと見やすさにあります。

れみ

フルカラーでわかりやすいという点もいいけど、その辺は資格スクエアもカラー刷りで見やすいので差がつきません。

アガルートの一番の良さはテキストは工藤先生をはじめとする講義を担当とする講師が責任をもって企画から作成まで一貫して携わっていることですね。

判例百選などの法学を学ぶもののバイブルと言える本を長年研究した上で、司法試験によく出るポイントに絞ってテキストを作っています

また、テキスト自体はさっぱりとした見た目ですが、内容は濃いものになっており、講義を聴きながら重要なことを書き足したりして自分で作りあがる形式になっています。

受験生

特に重要問題習得講座のテキストと論証集のリンク性は高くて使いやすかった。

一方で資格スクエアのテキストも資格スクエアのテキストは初学者にもとてもわかり易いものです。

ただ、資格スクエアも講師が作成には携わっているようですが、テキストに出てくる答案や内容を明らかに自分で作っていないなと思われるポイントはいくつかありました。

れみ

これについては講義をする先生本人が答案も作成するように今後は変えていきたいと、資格スクエアの方も言ってたよ。

という気になる点はありつつも、私がそれでも推す理由はテキスト以上に一緒に付録でついてくるテキスト以外のものが素晴らしいです。

「このチャプターまでとりあえず終わったけど、次何やっていいかな・・」というときに指針になる「合格読本」やまた「論証集」という覚えるべきティップス本はメインテキストの解き方とリンクしていてちゃんと考えて作成されているなという印象を持ちました。

詳しい資格スクエア6期のテキストについてのレビューはこちらにも書きました。

アガルートと資格スクエア 比較項目④ サポート体制

講師や予備校スタッフのサポート体制についてアガルートを◎、資格スクエアを△に評価しましたがさらに細かく下記4つのポイントでまとめました。

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アガルート資格スクエア
個別メール対応Facebookグループより可マイページより可
対面質問対応マネオプ生は可能対応なし
カウンセリング講師が対面または通信で指導司法試験合格者が電話で学習支援(月1回/15分)
添削指導100通~250通
講師が対面または通信で指導
205通

先ほど価格の比較の時に少し触れましたが、ここではさらに詳しくコース別に見ていきましょう。

プランによって個別対応の充実度は変わりますので順番に見ていきましょう。

個別質問対応

まず個別の質問対応についてはアガルート、資格スクエアともにカリキュラムなどの事務的な疑問点についてはオンラインのマイページ上より質問可能です。

どちらも質問してその日以内、遅くとも翌日には返信があったので対応はよいと思います。

また講義やテキストでの疑問点についてはアガルートはフェイスブックのグループ内で気軽に講師に質問することができます。ただし、講座購入したらFBグループからの招待が来るわけではなく、自分で参加申請をしなければならず、承認まで待たされたりと個人的に私にはやや面倒でした。

他人の質問も見れる点が新しい気づきになるのは良い点ですが、すでにあがっている質問かどうかを一旦確認するという手間は発生します。

一方で、資格スクエアは講義を聞くマイページに「質問する」という項目があるのですぐに質問することができて便利です。一応、1週間以内に回答されることになっていますが、基本的にはそれよりも早く回答が返ってきています。

対面質問対応

アガルートはマネージメントオプションを付けた場合、ラウンジ指導オプションであれば週に1時間個別指導の時間が設けられるので、その時間を質や添削指導対策に充てることができます。

また、マネオプ生はラウンジと呼ばれる自習室が使い放題なので、自習室で学習するついでに疑問点を直接解決することもできます。

通信指導でも電話会議上ですが、講師に直接質問できます。

一方で、資格スクエアには対面での質問対応機能は現時点ありません。

カウンセリング対応

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比較ポイントアガルート資格スクエア
カウンセリング講師カウンセリング(月1回/30分)
講師道外配信するホームルーム (月1回)
マネオプ生は講師が対面または通信で指導 (週1回/60分)
司法試験合格者または弁護士が電話で学習支援(月1回/15分)

カウンセリング対応は2社とも対応がありますが、資格スクエアが月に15分程度なのに対してアガルートは手厚い対応です。

アガルートはオプションなしのプランの場合でも月1の学習進捗管理や相談対応、また講師がカリキュラムの進め方やよくある質問について解説するホームルームと呼ばれる動画配信があるので、独りぼっちにならずにモチベーションを保つことが可能です。

アガルートのマネオプ生の場合は、そもそもカウンセリングとは別に週に1回個別指導が入るので、カウンセリングが不要という人もいます。

添削指導

アガルートのマネージメントオプションについてはこれまでにもたびたび説明してきましたが、対面の個別指導を通学型予備校以上にみっちりやってくるのでオンライン予備校の域を超えたサービスです。

アガルートの方針としてはオンライン予備校というより、オンラインと通学の良さを生かしたハイブリット予備校を目指しているので、それを忠実に再現していますね。

アガルートのマネオプは毎週1時間個別指導がつくので、毎週の問題を解く→添削を受ける→解説を聞くのプロセスを回すサイクルをしっかり作ることができます。

受験生

アガルートは20年までは添削は150通でしたが、22年講座からは250通に大幅増量。(マネオプの場合)

資格スクエアは個別指導については手厚いサポートはないので、自分でモチベーション維持できる人向けですね。

また、答案練習の添削指導はPDFで自分で書いた答案を送れば、添削しているところを動画で取ったものを送り返してくれるます。

これが好きではないという受講生もいるのは事実ですが、個人的にはすぐに返送してくれるし使いやすくて助かっています。

アガルート vs 資格スクエア 比較項目⑤ 時間の自由度

次にどのくらい時間の融通がきくのか見ていきましょう。

先程アガルートを◯、資格スクエアを◎に評価しましたがさらに細かく下記3つのポイントでまとめました。

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アガルート資格スクエア
オフライン対応
倍速機能
スマホアプリ
視聴期限2024年7月末まで開講日から2年間

オフライン機能

アガルートはUSBオプションという機能、資格スクエアにも同様の音声ダウンロードというオプションがあります。

音声のみローカルに保存しておけば地下鉄などネットワーク環境のない場所でも講義を聞き続けることができます。

さらに、オンライン予備校の講義は視聴期限がありますが、この音声ダウンロードをしてしまえは永遠に聞くことができるのです。

もちろん、1年で終わるに越したことないんですけど、長い司法試験受験生活。

視聴期限を気にせずに勉強できるのは大きなメリットですよね。

アガルートの「1年合格カリキュラム」受講生と資格スクエアの「合格フルパッケージ」の受講生についてはどちらも無料で使うことができます。

倍速機能

次に倍速機能です。

アガルートは8段階の最大3倍まで資格スクエアは21段階で最大3倍まで。

私は通常1.6倍で聴いていて、個人的に3倍はまずいらないかなと思います。この辺はどっちでもいいです。

スマホアプリ

資格スクエアには一問一答という問題演習できるスマホアプリがあります。

無料で誰でも使えるので個人的にスキマ時間の学習に重宝していますが、アガルートには今のところスマホで学習する機能がありません。行政書士講座などはスマホアプリの対応があるので、今後に期待したいですね。

視聴期限

講義動画の視聴の期限についてはアガルートは22年版購入者については一律24年7月末までですが、資格スクエアはすべての受講生に平等なように講座を購入し、開講した日にちから2年間の受講期限になっています。

またアガルートの講師によるサポートの利用期限は23年7月までとなります。

講義については音声ダウンロードすれば永久に聞けますが、サポートを重視している人は早めに申し込んだ方が吉ですね。

アガルート vs 資格スクエア 比較ポイント 動画の見やすさ

先程アガルートを△、資格スクエアを◎に評価しましたがさらに細かく下記3つのポイントでまとめました

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比較ポイントアガルート資格スクエア
タブレット
スマホアプリ
WEBレジュメ

そのあたりの使い勝手も比べてみました。

パソコンでの視聴

まずパソコンでの視聴です。

まずアガルートの工藤先生バージョン。

※アガルート公式サイトより引用

次に資格スクエアの吉野先生バージョンです。

資格スクエアの評判
※資格スクエア公式サイトより引用

パソコンでの視聴の見やすさには大きな違いはなさそうですね。。

どちらもオンラインでテキストを、見ながら講義が聞けるスタイルです。

ここでの違いは「オンラインレジュメ」があるかないかの違いです。

「オンラインレジュメ」は資格スクエアオリジナルのオンライン上で直接自分のノートが作れる機能です。

覚えておきたいところを自分でマーカーでハイライトしたりできます。

またレジュメ上で判例に飛べたりしてすぐ調べたいときに便利です。

しかし、アガルートにもデジタルブック機能が21年版から追加されたため、Kindleのようなオンラインテキスト機能がスマホやPCから見れるようになりました。

受験生

WEBでテキストが見にくいという点は大幅改善!

デジタルブック機能は21年11月現在は司法試験予備試験講座の下記講座のみが対象
・総合講義300
・総合講義100
・論証集の「使い方」
・重要問題習得講座

まだこの機能の搭載のない他の講座や予備試験の単発講座では対象がありません。

デジタルブック機能は閲覧のみで、同ブック内の解説文のコピーペースト等の機能はありません

また、インターネット接続環境でのみ閲覧可能で、デジタルブック機能はオフラインダウンロード機能はありません。その点はまだデメリットとして残ります。

スマートフォンでの操作

正直言って、アガルートの動画はスマホでは見にくいです。

資格スクエアも画面が小さく、縦表示のままだと見にくいという点では同じです。

この点で一番優れているのは同じオンライン予備校のスタディングでしょう。

アガルートはスマホで使うときは音声のみのほうがよいかもしれません。

見やすさという点では満点ではないですが、資格スクエアを◎と評価した理由は、スマホアプリが優秀だからです。

これは受講生でなくても無料なので、ぜひダウンロードしてみてください。

この↓アイコンが目印です。

これはホントに大好きな機能です。

アガルート資格スクエア 徹底比較 まとめ

以上、6つのポイントでアガルートと資格スクエアを比較させていただきました。

もう一度アガルートと資格スクエアを比較をまとめると、下記のようになりました。

アガルートに向いている人
  • モチベーション維持できるか不安な人
  • 製本テキストに書き込みながら勉強したい人
  • 演習がっつりで論理的にしっかり理解したい人

アガルートの評判・口コミについては詳しくはこちらでも説明しています。

アガル-トの講座を安く購入する方法についてはこちらでまとめています。

\売上が5倍になった人気予備校/

資格スクエアに向いているひとはこんな方です。

資格スクエアに向いている人
  • 初期投資を抑えたい人
  • スキマ時間が多い忙しい社会人
  • 自分のペースで勉強したい人

\ 19年の論文1位合格者輩出 /

予備試験の受講を迷っているひとの参考になれば幸いです。

他の3つの予備校について気になる方はこちらも参考にしてみてください。

司法試験予備試験の予備校7社比較。

アガルート 資格スクエア

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