プロフィール

このサイトでは、難関資格試験のスキル習得について楽しく発信することを目的としています。

人生100年時代といわれる現代のビジネスパーソン。

同じ会社に居続ける人は減っているけど、寿命はのびていく。そんな時代に人が見につけるスキルもひとつじゃないし、スキルのブラッシュアップのニーズもどんどん増えていく。

何歳になっても仕事できる。そんなスキルを身に着けたい。

そんな思いからこのサイトを立ち上げました。

学習法や失敗談が参考になればよいなと思っています。

プロフィール

記事は複数人で運営しており、書いている人の経験と予備校から確認した情報をベースに執筆しております。

れみ

私が持っていない資格については経験者にきいたり、レビューを実際書いてもらったりしています。

主運営者である難関資格マニアについて、ご紹介します。

記事を読む際に、参考になれば幸いです。

難関資格をクリアすることを半ば趣味とし、人生の大半を受験勉強・資格・学位の勉強に費やしてきました。経歴を褒められることもありますが、浪人や不合格の経験も多々ある凡人の努力家です。

経歴は下記です。

  • 東大卒
  • 国家総合職50位以内合格 
  • London Business School MBA修了
  • 司法試験、予備試験の合格を目指して現在勉強中

どんな情報を発信するの?

主に下記がいままでに発信してきた情報です。

応援してくださる皆様へ(21年3月追記)

20年から司法試験の受験を開始し、21年の予備試験を目指していましたが21年3月現在、在住国の国境が開く様子もないため令和3年度の受験をあきらめました。(海外在住のため)

理由は、短答式、論文式、口述式の3度の帰国のたびに日本と在住国でのそれぞれ隔離2週間づつの時間がかかること、そのために莫大な費用がかかることです。

2021年の受験に備えて勉強していたため、正直短答式はいま時点でも合格できる自信があったのでとても悔しいです。

日本に帰国したら激務が待っている職業のため、海外駐在のうちに難関資格を取得しておきたかったのですが、このような状況下で叶いませんでした。

今から最速で目指しても22年予備試験、23年司法試験受験になりますが、あきらめずに受験勉強を続けます。

まだまだ長い戦いになりますが、4年以内に必ず突破して難関資格マニアを名乗り続けたいと思っております。

最後に

ここまで読んでいただきありがとうございます。

司法試験の勉強など、自身を実験台にして合格する方法を画策中です。

まだまだ更新していきますので引き続き、あたたかくお見守りください。